国家資格・電気主任技術者試験合格対策の通信教育講座

『電験対策』で国家資格の電気主任技術者試験に合格する!『電験対策』で国家資格の電気主任技術者試験に合格する!
電験対策(運営(株)ソキュアス)では、(訓)日本技能教育開発センター(JTEX)の通信教育講座を紹介しています。

通信教育講座 【技術士一次試験対策講座】

技術士一次試験対策講座「環境部門」


◎技術士一次試験対策講座「環境部門」【6ヶ月コース】D-11

●受講期間:6ヶ月
●テキスト3冊+通信教育システム(レポート等)
※本講座に給付金支給制度はご利用いただけません。

受講料: 36,750円 (税込)

受講申込はこちらから! ⇒

一次試験を突破して技術士補を目指そう!

◆あなたも技術士にチャレンジ!(基礎科目+適性科目+専門科目「環境部門」)

●技術士は、技術士法により制度化された科学技術全般(20技術部門)の技術者に対する国家資格です。
経済の国際化により、アジア太平洋経済協力機構(APEC)区域内での技術者相互認証を受けて、現在5万人の技術士を20万人に増やそうとしています。
そのため、従来、難関とされていた技術士試験が大幅に変更され、チャレンジしやすいものとなりました。

●ただし、平成15年度からは経験年数に関わりなく第一次試験の受験が義務付けられ、「基礎科目」「適性科目」「共通科目」「専門科目(21技術部門)」の4科目からなりました。
幅広いジャンルから比較的最新の内容も出題されるため、十全の準備がのぞまれます。
また、一次試験に合格すると「技術士補」の資格が取得できます。

●本講座は、一次試験の全部門が受験する「基礎科目・適性科目」と「専門科目『環境部門』」をあわせた受験対策講座です。
一流の執筆者を迎え、厳選した実践的講座内容をお届けします。

【学習目標】
◎ 技術士にチャレンジされる方のために、一次試験(基礎科目+適性科目+専門科目「環境部門」)突破の実力を養成します。
◎ 出題が予想される重要事項を理解し、過去問題の学習ができます。

※本講座は、「共通科目」の学習は含んでいません。所定の学歴または所定の国家資格の保有者は「共通科目」が免除となります。


●技術士取得モデル〜技術士補は若いうちに取得しよう!

  1. 入社後は、早いうちに業務に関連の深い資格を取得。
    ・例:電気工事施工、土木工事施工、電験など
  2. 入社後10年以内に、「技術士一次試験」にチャレンジ!技術士補を取得する(上記資格があれば一部試験が免除となるケースもある)。
    ・一次試験は大学の教科内容から出題されます。若い方が有利!
  3. 実務が4年で、技術士二次試験にチャレンジできます!
    ・「技術士」となって、国際的に活躍しよう。

APECについでEUとの技術者相互認証も考えられています。
技術士はこれから注目の資格です。

●「技術士」の資格取得の概要(試験の情報)こちらへ。

◆教材構成
□ テキスト3冊「基礎科目」「適性科目」「専門科目(環境部門)」
□ 冊子「学習ガイド・試験ガイド」
□ レポート(必修提出回数6回、自由提出課題2回)

◆著 者
《基礎科目+適性科目》
  宮田 明則  佐々木俊之
  近藤 晴雄  青木 満
  高木 宏幸  杉 正
  住田 元伸  宮田 学
《専門科目「環境部門」》
  杉 正  才木 義夫  白根 義治
  春田 章博  海津 ゆりえ
技術士一次試験対策講座「環境部門」


No. 主 な 項 目
1ヶ月 《基礎科目+適性科目》
 1章 設計・計画  2章 情報・論理  3章 解析
2ヶ月  4章 材料・化学・バイオ  5章 技術連関  「適性科目」
3ヶ月  1章から5章、「適性科目」(復習)
4ヶ月 《専門科目「環境部門」》
 1章 大気、水、土壌等の環境の保全
 2章 地球環境の保全
 3章 廃棄物等の物質循環の管理
5ヶ月  4章 環境の状況の測定分析及び監視
 5章 自然生態系及び風景の保全
 6章 自然環境の再生、自然との触れ合い推進
6ヶ月  1章から6章(復習)

◎技術士一次試験対策講座「環境部門」【6ヶ月コース】D-11

●受講期間:6ヶ月
●テキスト3冊+通信教育システム(レポート等)
※本講座に給付金支給制度はご利用いただけません。

受講料: 36,750円 (税込)

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